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売上に悩む経営者たちが2日で年商2倍への
道筋を確信した
たった5つの問い

忙しさ”だけ”2倍なんてもったいない!
新ステージへの行動計画を
一緒に作りませんか?

動画モックアップ

累計4冊を出版した経営者がたどり着いた
「もっと頑張る」以外の会社の伸ばし方

村井庸介 著書4冊
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TOPIC 1

新しい施策を足せば足すほど
見えない『詰まり』が悪化していく理由

TOPIC1 画像

売上が伸び悩むと、広告、営業、新商品など「次に何をやるか」を考えがちです。

しかし実際には、集客だと思っていた問題が価格だったり、商品だと思っていた問題が「選ばれる理由」の伝え方だったりする。こうしたことは珍しくはありません。

なぜなら、目の前に見えている問題と、会社の成長を実際にせき止めている場所は、同じとは限らないからです。

つまり必要なのは、施策を増やすことより先に、会社全体のどこで売上が詰まっているのかを見極めること。

では、新しいノウハウを学ぶ前に、本当に確認すべきこととは何なのか。

TOPIC 2

忙しさまで2倍にしない!
年商2倍を受け止められる会社の作り方

TOPIC2 画像

お客様が増えれば対応が増える。案件が増えれば確認も増える。社員が増えても、最後の判断は社長に集まる。

これでは、売上を伸ばすほどあなたの仕事まで増えてしまいます。

だから考える順番を逆にします。「どうやって2倍売るか?」の前に、「2倍売れても回る会社は、今と何が違うのか?」を考える。

売上だけでなく、商品、価格、人、提供体制、社長自身の役割まで含めて、次の成長を受け止められる形へ組み替えていきます。

TOPIC 3

頭の中に散らばる「売上・商品・人・行動」を
1本の成長ルートにつなげる秘密

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「3年後、会社をどうしたいですか」

そう聞かれると、売上を2倍にしたい、社員を増やしたい、自分が現場にいなくても回る会社にしたい。多くの経営者から、何かしらの答えが返ってきます。

ただ、「では今月、何を変えますか」「逆に、何をやめますか」と聞くと、途端に答えが曖昧になることが少なくありません。

長期の目標はあるのに、中期、短期、日々の行動までつながっていない。だから、目の前の案件を受ける、誰かに勧められた施策を試す、といった判断を積み重ねても、それが本当に未来の売上につながっているのか、確信が持てないのです。

実は、この状態を変えるために必要なのは、目標をさらに具体化することではありません。

たった5つの問いに、「正しい順番」で答えていくだけです。

最初の問いへの答えが、次の問いを決める。次の答えが、また次を決める。そうやって、バラバラだった目標・売上・商品・人・行動が、一本の道筋としてつながっていきます。

では、具体的にどんな問いを、どんな順番で自分に投げかければいいのか。

TOPIC 4

「次の2倍に関係ないこと」を見極め、
経営資源を集中させる方法

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「売上を2倍にしたら、自分の仕事も2倍になるのは仕方がない」

そう感じている経営者は少なくありません

事実、経営者のあなたには、広告、新商品、採用、新規案件、紹介など、毎日のように新しい選択肢がやってきているはずです。

どれも間違いではないからこそ、全部に手を出すほど時間・お金・人が分散してしまいがち。

しかし、動画で解説している5つの問いで次の2倍への道筋が見えてくると、「何をやるか」だけでなく、「何を今はやらないか」まで判断できるようになります。

「今日、目の前の売上を作るために何をするか」ではなく、「多少目先の売上が落ちても、こちらに時間を使ったほうがいい」というように、意思決定の配分そのものが変わっていく。

案件を受けるか、人を採用するか、広告に投資するか。毎日やってくる無数の選択に対して、「今やるべきこと」「今やらなくていいこと」の基準が、あなたの中にはっきりと生まれる。

その結果、時間・お金・人を、どこに投じれば年商2倍につながるのかが見えるようになり、目の前の売上に反応する経営から、未来の売上をつくる経営へと変わっていきます。

では、その意思決定の基準は、どうやって作られていくのでしょうか。

TOPIC 5

年商30億円でも見えなかった「次の2倍」が、
“売り方”ではなく“問い方”を変えて見え始めた理由。

TOPIC5 画像

一人は、事業の軸や仕組みがまだ十分に整っていなかった経営者。もう一人は、すでに年商30億円規模まで会社を成長させていた経営者。

抱えていた課題も、会社の規模も、業種もまったく違いました。

それでも二人に共通していたのは、「今までの延長線上に、本当に自分が行きたい未来があるのか分からない」という感覚を持っていたことでした。

前者は、この道筋に向き合ったことで、数字よりも先に「自分の中でブレない自信」ができ、その後、子会社を含めて年商が4〜5倍にまで成長。

後者は、意思決定の配分が変わったことで、約250名規模の代理店との連携や大手家電量販店との契約につながり、創業から依存していた営業体制から脱却できました。

変わったのは、新しい営業テクニックでも、最新のマーケティング手法でもありません。

もしあなたも、今の延長線上にこの先の答えがあるのか分からないと感じているなら。あなたの会社の場合、その道筋がどう見えてくるのか、続きで詳しくお伝えします。

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5つの問いを実践した方の
喜びの声

お客様の声 1
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
お客様の声 2
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お客様の声 3
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません

村井庸介(むらいようすけ)

慶應義塾大学法学部政治学科卒業。

卒業後は株式会社野村総合研究所に入社、通信業・製造業の新規事業、経営計画策定などの経営コンサルティングに携わる。

その後、リクルート、グリー、日本アイ・ビー・エムなどで、法人営業・戦略企画・人事の仕事を歴任。2015年からはメガネスーパーの企業再生で新規事業立上や事業提携を通じて同社黒字化に貢献。新卒の野村総研(NRIスーパー)から転職したリクルートで初の営業職にチャレンジ。しかし、営業ノルマに我を見失い「売り込む営業」で失敗を重ね、メンタル不調に陥って出社不能に。「営業失格だ」と挫折経験をしてから営業が怖くなり、内向的な自分の性格を呪うようになる。

プロフィール写真

しかし、その後も転職を重ね、企業再生の現場で改めて営業活動にも復帰して提案に成功。これまで複数の企業・職種で社内提案をするときはムリなく自然とできていたことに気づき、その方法を体系化。その結果、営業挫折経験を克服し、3,000万円など大型の法人契約の受注を自然体でムリなく獲得できるように変わる。

現在は、企業顧問や事業会社COOとして「誠実な対話」で価値を伝える方法をアドバイスしながら、自らのメソッドを伝授するアドバイザリー業務を行うコンサルタントとして活動している。

村井庸介 著書4冊

著書

『どんな会社でも結果を出せる! 最強の「仕事の型」』(クロスメディア・パブリッシング/インプレス)、『ずらし転職―ムリなく結果を残せる新天地の探し方』(ワニブックス)、『番頭イズム|”欲しがられる人材”の共通点』(産業能率大学出版部)、『頼る人はうまくいく 「手放せない人」から「任せられる人」へ』(主婦と生活社)がある。

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